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Warning: max(): When only one parameter is given, it must be an array in /export/sd09/www/jp/r/e/gmoserver/8/7/sd0135687/torokeru.tv/mameblog/wordpress-2.8.2-ja-undernavicontrol/wp-content/plugins/script-compressor/script-compressor.php on line 348
DOCTYPE宣言をちょっと知る | まめも

DOCTYPE宣言をちょっと知る


HTMLを開くと最初に書いている気になっていた謎の文字列

<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">

この場合は「XHTML 1.0 Transitional」を使って記述してますーって事をブラウザに伝えているらしい。
W3Cやらhttp:~なんたらやらの文字列を見て「何このアドレス!?」とかも思ってたんですが、
お約束な文字列なようで、特に気にせずこのままコピペ。

他にも「XHTML 1.0 Strict」「XHTML 1.0 Frameset」などがあるようだけど、一般的なのがTransitionalらしいのでコレ知ってればいいのかなぁと。

書かないと互換モードっていう古いブラウザで見たような挙動になり、レイアウトが崩れちゃう事もあるらしいので、一般的な標準モードで動作させる為におまじない的な意味合いで書いとく。

でもここまでは前の話!
今学びたいのはHTML5!

昔の仕様も大事だけど、とりあえず新しい事を覚えたいのです。
というわけでHTML5でのDOCTYPE宣言

参考
HTML5 の雛形

DOCTYPEをこれに変えるんだ

<!DOCTYPE html>

たったこれだけだ。これ以上何もいらない。

みじけえええええええええええええええええ

こんなに長かったのが
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">

これだけになった!
<!DOCTYPE html>

謎のURLもなくなってる! これは見やすい!

引き続き参考サイトを読んでみると、、、

Googleはもうそうしている。

もうそう?妄想? Googleもそうしているかなぁ
Googleのソース開いて頭を見ると
<!doctype html>
おお、確かになってる!

ひとまず
<!DOCTYPE html>
宣言しとけばHTML5で書いてますよって事ですかね。小文字大文字は関係ないらしい。

ちなみにこれ
<html xmlns=”http://www.w3.org/1999/xhtml”>
また謎だった文字列xmlns
xml name space
これもいらない子!

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